平成最後に

平成最後に

 

アメリカ時間ではまだ4/29ですが、日本ではもう30日。平成最後の日ですね。

 

5月1日から「令和」ですね!まだ予測変換でも一発で令和が出てきません。笑

調べてないから分からないんですが、2019年は「令和元年」ということになるんでしょうか?それとも「平成31年」でもあるんでしょうか?区切りが4月と5月の間だとちょっと難しいですね。(ちなみに僕の日本の運転免許証の更新期限は「平成33年」と書いてあります。笑)

 

 

全然関係ないけど「アベンジャーズ:エンドゲーム」を公開の翌日に見に行ってきました!もう、かっこよすぎて、号泣しました。笑 見終わった後にすぐもう一度見に行きたいと思える映画はそうそうありませんが、そういう意味ではこれは人生ベスト3に入る最高の映画でした。

 

 

 

話は戻りまして。

 

僕は平成4年生まれで、平成しか知りません。なので時代の移り変わりを目の当たりにできるということが楽しみでもあり、生まれた時代が終わるということになんとなく寂しさも感じています。

 

そして、平成生まれというだけで「若い!」なんて言われることももう無くなりますね!令和生まれの方がこれから出てくるわけですから。

 

バレエ団を見ていても、もう自分が若くないということを実感します。年齢的にも上から数えた方が早い気がしますし、バレエ団の一番年下の子とは歳が8つ離れています。自分の妹より若いダンサーと一緒に踊っていると思うとなんだか変な感じがします。笑

 

 

まぁそういうわけで、令和になったから何が変わるとか何を変えようとかは特にありませんが、自分の年齢や立場をきっちり自覚して、きちんとしたダンサーである以前にきちんとした大人になろうと、そう思いました。

 

 

 

という、またもやバレエはあまり関係ない記事でした。笑

 

 

皆様、良い平成大晦日をお過ごしください。

そして、いい令和初日をお迎え下さい。

 

 

 

それでは今日はこの辺で。

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